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駒場生の皆さん、物理工学科へぜひお越しください。

2016年度 進学ガイダンスブック
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駒場生の皆さん、物理工学科へぜひお越しください。

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  • お知らせ
  • 談話会・セミナー
  • 【大学院入学希望者対象】平成30(2018)年度 物理工学専攻 大学院入試説明会[4/15(土),6/10(土)]
    2017.02.21
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  • 平成30(2018)年度大学院入試説明会及び研究室見学会を下記の通り開催します。物理工学専攻に興味のある方はぜひご参加下さい。(事前申込不要)

    日  時:[第1回] 平成29年4月15日(土)13:00より
         [第2回] 平成29年6月10日(土)13:00より
    場  所:本郷キャンパス 工学部6号館3階セミナー室A
    当日の予定:
        13:00~ 専攻紹介、入試の説明
        13:20~ 研究所の紹介〔物性研究所,生産技術研究所〕
        13:50~ オープンハウス形式の研究室見学会(17:00頃終了予定)

  • 第4回 物理工学科教室談話会(講師:安藤 陽一氏)
    2016.11.24
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  • 日時:12/22(木) 15:00-16:30
    場所:工学部6号館1階103号室(大会議室)

    題目「トポロジカル絶縁体・超伝導体の基礎と応用」
    講演者:安藤 陽一氏(ケルン大学物理学科教授)

    概要:
    今年のノーベル物理学賞は、物質中で実現するトポロジカル相に関する先駆的な理論研究に対して与えられた。今回の受賞対象になった研究の延長線上に、トポロジカル絶縁体・超伝導体がある。これらの物質中の電子状態を記述する波動関数は非自明なトポロジーで特徴付けられ、その帰結として特異な物性が現れる。本セミナーでは、学部学生でも理解できるレベルでトポロジカル物質の基本的な物理を解説することを試みる。その上で、これらの物質の特異物性が如何にして実験で解明されてきたのか、またこの先にどのような新しい展開が期待されるのかを紹介する。特にトポロジカル超伝導体に現れるマヨラナ粒子が量子コンピュータ技術に革命をもたらす可能性について触れ、野心的な学生諸君の関心を喚起したい。

    紹介教員:永長直人教授、求幸年教授

お知らせ
  • 【大学院入学希望者対象】平成30(2018)年度 物理工学専攻 大学院入試説明会[4/15(土),6/10(土)]
    2017.02.21
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  • 平成30(2018)年度大学院入試説明会及び研究室見学会を下記の通り開催します。物理工学専攻に興味のある方はぜひご参加下さい。(事前申込不要)

    日  時:[第1回] 平成29年4月15日(土)13:00より
         [第2回] 平成29年6月10日(土)13:00より
    場  所:本郷キャンパス 工学部6号館3階セミナー室A
    当日の予定:
        13:00~ 専攻紹介、入試の説明
        13:20~ 研究所の紹介〔物性研究所,生産技術研究所〕
        13:50~ オープンハウス形式の研究室見学会(17:00頃終了予定)

  • 【教養学部生対象】物理工学科見学会のお知らせ[4/15(土)]
    2017.02.14
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  • 教養学部生を対象とした物理工学科見学会を開催しますので、興味のある方は是非ご参加下さい。事前申し込みは不要です。

    日   時:平成29年4月15日(土)14:00-16:40
    集合場所:本郷キャンパス工学部6号館1階大会議室
    プログラム:
    14:00-14:15 学科紹介:学科長 小芦雅斗教授
    14:15-15:35 研究室見学(各20分)
    十倉研究室 – 途方もない可能性を秘めた強相関電子系
    川﨑研究室 – 21世紀のエレクトロニクスや情報産業を支える金属酸化物
    樽茶研究室 – 電子一つでできている半導体と情報
    古澤研究室 – 量子コンピューターをつくる
    15:40-16:40 先輩学生との懇親会(10名程度の大学院生が参加予定)

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談話会・セミナー
  • 第4回 物理工学科教室談話会(講師:安藤 陽一氏)
    2016.11.24
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  • 日時:12/22(木) 15:00-16:30
    場所:工学部6号館1階103号室(大会議室)

    題目「トポロジカル絶縁体・超伝導体の基礎と応用」
    講演者:安藤 陽一氏(ケルン大学物理学科教授)

    概要:
    今年のノーベル物理学賞は、物質中で実現するトポロジカル相に関する先駆的な理論研究に対して与えられた。今回の受賞対象になった研究の延長線上に、トポロジカル絶縁体・超伝導体がある。これらの物質中の電子状態を記述する波動関数は非自明なトポロジーで特徴付けられ、その帰結として特異な物性が現れる。本セミナーでは、学部学生でも理解できるレベルでトポロジカル物質の基本的な物理を解説することを試みる。その上で、これらの物質の特異物性が如何にして実験で解明されてきたのか、またこの先にどのような新しい展開が期待されるのかを紹介する。特にトポロジカル超伝導体に現れるマヨラナ粒子が量子コンピュータ技術に革命をもたらす可能性について触れ、野心的な学生諸君の関心を喚起したい。

    紹介教員:永長直人教授、求幸年教授

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  • 物理工学特別輪講 Poster Award 2016
    2016.10.11
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  • 10/6(木)に行った物理工学特別輪講成果発表会では、
    Poster Awardの選出を聴講者の投票により行いました。
    その結果、以下の発表が1位に選ばれましたので、
    「物理工学特別輪講 Poster Award 2016」として表彰致します。

    増子真(伊藤研)「集団での追跡・逃走における“怠け”の効果」

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