教員紹介

  1. 有馬孝尚
    Takahisa ARIMA
  2. 教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    対称性の破れが創る新しい物質機能
  5.  
  6. ポリシー:
    専門外のことでも興味を持つ。
  7.  
  8. メッセージ:
    今後の日本の生きる道は、先端科学技術に根ざした高い付加価値の製品をいかに創り出すかにかかっています。原理(物理学)とその応用(工学)をバランス良く学べる物理工学は将来、新しい技術を生み出す上で必ず役に立ちます。
  9.  
  10. 研究室こちら
  1. 岡本博
    Hiroshi OKAMOTO
  2. 教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    強相関系・低次元系における新しいフォトニクス機能の開拓
  5.  
  6. ポリシー:
    努力をすれば、道は拓ける。
  7.  
  8. メッセージ:
    学生の皆さんには、在学中に一つでよいのでオリジナルな発見をしてもらえればと思っています。
  9.  
  10. 研究室こちら
  1. 鹿野田一司
    Kazushi KANODA
  2. 教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    分子性物質を舞台にした低次元強相関電子系の物理学
  5.  
  6. ポリシー:
    面白くなければ物理じゃない。
  7.  
  8. メッセージ:
    勉強から研究へ----これまでとは違った世界が君達を待っている。
  9.  
  10. 研究室こちら
  1. 芝内孝禎
    Takasada SHIBAUCHI
  2. 教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    物質中の電子が創る量子凝縮相の物理科学
  5.  
  6. ポリシー:
    物事に対する見方を変えてみて、色んな角度から調べてみる。
  7.  
  8. メッセージ:
    まずは、目の前の事柄に対して真摯に取り組んでみてください。それによって、まわりの人から信頼され、情報が集まり、新しいアイディアが生まれ、大きな結果につながるかもしれません。
  9.  
  10. 研究室こちら
  1. 石坂香子
    Kyoko ISHIZAKA
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    光で拓く物質科学
  5.  
  6. ポリシー:
    問題意識を持ちつつ明るく楽しむ。
  7.  
  8. メッセージ:
    (将来何者になるにせよ、)がむしゃらに何かに打ち込む時期というのは重要だと思います。
    高みを目指して頑張ろう。
  9.  
  10. 研究室こちら
  1. 貴田徳明
    Noriaki KIDA
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    強相関系・低次元系における新しいフォトニクス機能の開拓
  5.  
  6. ポリシー:
    尊敬する先生から頂いたお言葉で、Aim High。
  7.  
  8. メッセージ:
    楽しいこと、辛いことを共に共有しましょう。
  9. 研究室こちら
  1. 杉本宜昭
    Yoshiaki SUGIMOTO
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    走査型プローブ顕微鏡を用いた単原子分子科学
  5.  
  6. ポリシー:
    新しい装置は新しい物理を切り拓く。
  7.  
  8. メッセージ:
    楽しいと思えることに、集中して取り組んでみよう。
  9. 研究室こちら
  1. 高橋陽太郎
    Yotaro TAKAHASHI
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    光で探る強相関物質の超高速ダイナミクス
  5.  
  6. メッセージ:
    貴重な時間ですので、勉強と最先端の研究に楽しんで取り組んでください。
  7.  
  8. 研究室こちら
  1. 為ヶ井強
    Tsuyoshi TAMEGAI
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    ミクロ磁気プローブで探る超伝導の真髄と真価
  5.  
  6. ポリシー:
    最先端を走りつつ、常に謙虚に。
  7.  
  8. メッセージ:
    物理工学科での研鑽・研究はきっと満足と興奮を与えてくれます。
  9.  
  10. 研究室こちら
  1. 田丸博晴
    Hiroharu TAMARU
  2. 特任准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    光で量子現象を操る
  5.  
  6. ポリシー:
    一番大きな一般論は、とても細かい問題の向こう側にある。
  7.  
  8. メッセージ:
    理学と工学の関係として、すでに分かっている原理を社会的な課題に適用するのが工学という考え方があります。一方で、出口のイメージを持ちながら、その現象の原理的な部分を探求するというのもとても重要です。物理工学科は、ちょうどこの橋渡しを物理学の観点から担う学科だと思いますので、それぞれの側からの興味を持つ人が集まっていると思います。
  9.  
  10. 研究室こちら
  1. 有馬孝尚
    Takahisa ARIMA
  2. 教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    対称性の破れが創る新しい物質機能
  5.  
  6. ポリシー:
    専門外のことでも興味を持つ。
  7.  
  8. メッセージ:
    今後の日本の生きる道は、先端科学技術に根ざした高い付加価値の製品をいかに創り出すかにかかっています。原理(物理学)とその応用(工学)をバランス良く学べる物理工学は将来、新しい技術を生み出す上で必ず役に立ちます。
  9.  
  10. 研究室こちら

  1. 岡本博
    Hiroshi OKAMOTO
  2. 教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    強相関系・低次元系における新しいフォトニクス機能の開拓
  5.  
  6. ポリシー:
    努力をすれば、道は拓ける。
  7.  
  8. メッセージ:
    学生の皆さんには、在学中に一つでよいのでオリジナルな発見をしてもらえればと思っています。
  9.  
  10. 研究室こちら

  1. 鹿野田一司
    Kazushi KANODA
  2. 教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    分子性物質を舞台にした低次元強相関電子系の物理学
  5.  
  6. ポリシー:
    面白くなければ物理じゃない。
  7.  
  8. メッセージ:
    勉強から研究へ----これまでとは違った世界が君達を待っている。
  9.  
  10. 研究室こちら

  1. 芝内孝禎
    Takasada SHIBAUCHI
  2. 教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    物質中の電子が創る量子凝縮相の物理科学
  5.  
  6. ポリシー:
    物事に対する見方を変えてみて、色んな角度から調べてみる。
  7.  
  8. メッセージ:
    まずは、目の前の事柄に対して真摯に取り組んでみてください。それによって、まわりの人から信頼され、情報が集まり、新しいアイディアが生まれ、大きな結果につながるかもしれません。
  9.  
  10. 研究室こちら

  1. 石坂香子
    Kyoko ISHIZAKA
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    光で拓く物質科学
  5.  
  6. ポリシー:
    問題意識を持ちつつ明るく楽しむ。
  7.  
  8. メッセージ:
    (将来何者になるにせよ、)がむしゃらに何かに打ち込む時期というのは重要だと思います。
    高みを目指して頑張ろう。
  9.  
  10. 研究室こちら

  1. 貴田徳明
    Noriaki KIDA
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    強相関系・低次元系における新しいフォトニクス機能の開拓
  5.  
  6. ポリシー:
    尊敬する先生から頂いたお言葉で、Aim High。
  7.  
  8. メッセージ:
    楽しいこと、辛いことを共に共有しましょう。
  9. 研究室こちら

  1. 杉本宜昭
    Yoshiaki SUGIMOTO
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    走査型プローブ顕微鏡を用いた単原子分子科学
  5.  
  6. ポリシー:
    新しい装置は新しい物理を切り拓く。
  7.  
  8. メッセージ:
    楽しいと思えることに、集中して取り組んでみよう。
  9. 研究室こちら

  1. 為ヶ井強
    Tsuyoshi TAMEGAI
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    ミクロ磁気プローブで探る超伝導の真髄と真価
  5.  
  6. ポリシー:
    最先端を走りつつ、常に謙虚に。
  7.  
  8. メッセージ:
    物理工学科での研鑽・研究はきっと満足と興奮を与えてくれます。
  9.  
  10. 研究室こちら

  1. 高橋陽太郎
    Yotaro TAKAHASHI
  2. 准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    光で探る強相関物質の超高速ダイナミクス
  5.  
  6. メッセージ:
    貴重な時間ですので、勉強と最先端の研究に楽しんで取り組んでください。
  7.  
  8. 研究室こちら

  1. 田丸博晴
    Hiroharu TAMARU
  2. 特任准教授
  3.  
  4. 研究テーマ:
    光で量子現象を操る
  5.  
  6. ポリシー:
    一番大きな一般論は、とても細かい問題の向こう側にある。
  7.  
  8. メッセージ:
    理学と工学の関係として、すでに分かっている原理を社会的な課題に適用するのが工学という考え方があります。一方で、出口のイメージを持ちながら、その現象の原理的な部分を探求するというのもとても重要です。物理工学科は、ちょうどこの橋渡しを物理学の観点から担う学科だと思いますので、それぞれの側からの興味を持つ人が集まっていると思います。
  9.  
  10. 研究室こちら

 

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